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エネコープ

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コープさっぽろ

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企業情報

エネコープ

会社沿革

1968年 コープさっぽろ組合員への灯油取扱い開始(斡旋方式)
1973年 「第1次オイルショック」のもと適正価格と安定供給を求め
灯油の協同購入に結集高まる
2001年 7月 (株)シーエックスエナジーが設立され、コープさっぽろ燃料事業部から
灯油事業が移管される
2003年 9月 「釧路市民生協灯油センター」を統合し、釧路営業所を設立
2004年 9月 夕張生協から「夕張協同燃料センター」事業譲渡を受け統合、
LPG事業を開始。夕張営業所設立
2005年 10月 札幌地区でLPG事業開始
2006年 3月 「コープ十勝灯油センター」「道央市民生協灯油センター」を統合し、
帯広営業所設立
2006年 4月 全道の生協灯油事業を統合、㈱シーエックスエナジーから
コープさっぽろ100%出資子会社(株)シーズエナジーに事業継承
2008年 12月 苫小牧・白老地区でLPG事業開始
2009年 3月 資本金1000万円増資、3000万円へ
2009年 9月 太陽光発電販売事業開始
2010年 4月 帯広地区でLPG事業開始
2010年 7月 社名を(株)エネコープに改称「総合エネルギー会社」を目指す
2012年 7月 バイオマス事業に関してNEDO
(独立行政法人 新エネルギー産業技術総合開発機構)との共同研究開始
2013年 1月 バイオマスプラント(七飯町)稼働開始
2013年 3月 メガソーラー「コープ市民ソーラーとかち発電所」(帯広市南町、川西)完成、
発電開始
2014年 9月 資本金5000万円増資、8000万円へ
2016年 4月 資本金1億5000万円増資、2億3000万円へ